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四国現存天守めぐり 第三日

本日、三日目は愛媛県を横断する感じで目的地の香川県までの強行軍です。

本日の行程は

宇和島→宇和島城→大洲城→内子→松山城→道後温泉→琴平(泊)

まずは、行程にありませんが・・・宇和島の駅を散策しに行きました。宇和島にはなんと転車台等の鉄道遺産が残されている素晴らしい場所です。
宇和島駅 宇和島駅 (9) 宇和島駅 (11)
だがしかし、駅から少し離れているため、時間のない中での撮影はこれが精一杯でした。(珍しく道に迷いわからなくなった)

さて次は、今回結構楽しみにしていた「宇和島城」に向かう。
宇和島城 (18) 宇和島城 (9) 宇和島城 (10)
今回の旅で2つ目の現存天守である「宇和島城」である。藤堂高虎が先に天守を築きその後、伊達家により修復された城郭です。すなわち基礎を高虎が作り上げたそして当時の城閣は海を巧みに利用した城を作りあげたまさに築城の名人の作品です。現在は海も堀も埋めら建てられ追手門などの建造物も壊され、当時の面影はあまりありませんが、天守は素晴らしいものです。小さい3層ながらも凝縮された完成品です。

さて、次は大洲へと向かいます。
大洲 富永松栄堂 村田文福老舗
大洲は、なかなかマニアックな観光地(多分)です。以外と老舗の和菓子屋が多い。富永松栄堂の「志ぐれ」や村田文福の「月窓餅」などがおいしかった。特に「月窓餅」はマジでうまい。

そんな中、ここには一番新しい城郭があります。
大洲城 (3) 大洲城 (7)
大洲城。大洲城は平成16年に木造で再現された城郭です。そこら辺にある復元天守とは一味も二味も違うまさに、再建なのである。この城郭の素晴らしいところは、資料が豊富にあり、まさにそのままの姿を蘇らせることができたのである。内部は、まだ新しいので貫禄のある黒光りではないものの、新築の城はこのような感じであったということが実際に見ることのできる、見方を変えれば素晴らしい城郭です。この城も後、300年ぐらい経つと他の城のように味が出るのではないでしょうか。ちなみに、この城郭も高虎が入っております。

そしてその後「内子」へ

ここではまず、昼食をとりました。
下芳我 (3) 下芳我 (6) 下芳我 (7)
内子の「下芳我」で昼食を取る。この店は古民家を使い営業しているまさに味のある店である。その割に、料金もお手頃なのでうれしい。

そして、昼食を取り終え、内子の町並みを散策しに行く。
内子 町家資料館 内子 町家資料館 (3)
町家資料館というものがあり当時の建物がそのまま残されている。
内子街並み 内子街並み (3) 内子街並み (10)
やはりこのような、町並みはできるだけ後世に残していきたいものです。なので、観光客の車の乗り入れは、やめましょう。
内子 大森蝋燭 坂見輝月堂 (2)
内子にも、なかなか味のある店があります。「大森蝋燭」「坂見輝月堂」です。「大森蝋燭」は今ではなかなか手に入れることのできない、手作り和蝋燭のお店です。「坂見輝月堂」は栗まんじゅうの老舗です。まあ、好き嫌いがあるので物に対し特に言及はしませんが、もう少し対応を良くしたほうがよいと思いました。

その後、超穴場スポットであろう「弓削神社」へと向かう。
弓削神社 弓削神社 (7) 弓削神社 (5)
弓削神社はなかなか見ることのできない、屋根付きの橋がある神社です。ここは、神社を見に来たというよりも橋を見に来たという感じが強いです。この橋はいわゆる参道であり、この橋を渡り本堂にたどり着きます。

その後、四国最大の街「松山」へと向かいます。目的は松山城。
松山城 (18) 松山城 (21)
実は、松山を訪れるのは2回目なのだが、以前はちょうど天守の修復工事中で外観を拝むことができなかった。そのため、リベンジなのである。今回は、ちゃんと松山城を拝むことができた。やはり、今回見てきた城の中で一番の規模を誇るだけあり、素晴らしいです。勿論、松山城は現存天守です。

松山まで来たら「道後温泉」ということで、道後温泉本館へと行ってきました。
道後温泉
さすがは道後です。めちゃ混んでいました。

これで、愛媛県の観光地をめぐり終わり、香川県は琴平へと一気に高速で向かい。本日はこれにてお終い。四日目へ

tag : 四国 神社仏閣 現存天守 城郭 愛媛県 香川県

四国現存天守めぐり 第一日

今年のGWは四国へと行ってきた。以前にも四国(愛媛・香川・徳島)には行っているのだが・・・少ししか見ていないので今回はほぼ完全制覇という形で挑んだ。

今回、なぜ四国かというと、最初の予定ではETC搭載で「休日特別割引」が適応されるため「新潟・佐渡島」の予定であったが・・・なんと、佐渡島内のレンタカーが手配できなかったので、キャンセルとなり。そこで第二候補の「高知」となりました。

まずは行程を書いておきたいと思う。

自宅→約8時間→「龍河洞」→「桂浜」→「高知城・高知散策」→宿泊

という感じである。

さて、移動開始はAM0:30分。車に乗り込み一路、高知へ。

しかし、この時点で東名高速で事故渋滞が2か所。移動のピークは昨日であるとニュースで伝えていたので、まあ、少しくらいは遅れても10時くらいには第一目的地に到着できるであろうと見ていたが・・・



考えが甘かった。


高速道路1000円の力は素晴らしく。



いろいろな場所で渋滞につかまり。



結局、高知ICに到着したのがPM3時。正味14時間半ぐらいかかってしまった。(料金は休日割引1000円と瀬戸大橋通行料1000円と大阪圏の1100円で3100円であった。)


なので本日の予定はめちゃくちゃになり、第一目的地の龍河洞と第二目的地の桂浜はキャンセルとなり、いきなり高知市内に突入。

まずは、車をホテルに置いて、市内散策に出かける。

高知は「土佐電鉄」が走っている(路面電車)路面電車が走っている街は結構うらやましい。

土佐電鉄 (3) 土佐電鉄 (5)
まずは、ホテルから見えた路面電車を一枚。この日は「土佐電鉄 電車祭り」みたいなものをやっていたらしく、ポルトガルから来た車両を偶然見ることができた。運転台はポルトガル車両ものではない。

そして、土佐電鉄に乗り、本来は第三目的地の「高知城」に向かった。

高知城は以前NHK大河ドラマ「功名が辻」で取り上げられた、内助の功で有名な千代の夫である山内一豊の城郭である。現存天守4つをめぐる最初の1つ目である。
高知城 (20) 高知城 (24) 高知城 (3)
本日は、この高知城をめぐるだけで精一杯でした。これも、東名で事故を起こしやがった大馬鹿野郎のおかげです。

そしてこの後、高知と言ったら「三大がっかり名所」として名高い「はりまや橋」に向かいました。
はりまや橋
実際の感じは現地に行き、見てみましょう。どのように感じるかは人それぞれです。

この後、高知で晩御飯を取りに行きました。
高知といえば一番に「鰹」ですが・・・あいにく私は鰹が食べられない。

そこで、「ウツボ」を食してみた。
うつぼたたき うつぼ唐揚げ 四万十川エビ
ウツボのたたき       ウツボのから揚げ    四万十川 川エビ

どちらかといえば、から揚げのほうがうまい。川エビも勿論うまい。
この他にも、じゃこ天等なかなかうまいものが多い。

そして、土産物を見てからホテルに戻り終わる。

本来は、明日の朝に高知駅へ行こうと思っていたのだが・・・起きれないと困るので、この日のうちに散策に行った。
土佐電鉄 (13) 高知駅 (5) 高知駅 (8)
土佐電鉄           高知駅             高知構内
高知駅 (3) 高知駅 (15) 高知駅 (12)
特急しまんと         特急南風          キハ32

高知はアンパンマンの作者の出身地らしくいろいろな所にアンパンマンがいる。そしてそれは駅も同じであり、高知駅の列車接近音はアンパンマンのテーマ?みたいなものが流れ車体にも描かれている。特急には内装もアンパンマンという激しいものまで・・・

動画も載せてみる。画質は最悪ですが・・・我が地元ではなかなか見ることができない気動車です。通過後の排気ガスがたまらない。



これで本日1日目はこれにてお終い。2日目へ

tag : 四国 現存天守 神社仏閣 城郭 私鉄 高知県

俺は仁義を抱いて死ぬ

またもや、ひとり旅です。

本日、岡崎城・掛川城・蓬莱橋・駿府城を回ってきました。

今回は、岡崎城と駿府城を回り、この間浜松城を回ったことで、徳川家康の重要な城をほぼ回ることができました。
まず、岡崎城ですが、愛知県岡崎市にあるのですが・・・徳川家康出生の場所とも言われている場所であります。
愛知環状鉄道 (4)
(愛知環状鉄道)
JR岡崎駅から愛知環状鉄道に乗り中岡崎駅にて下車し、そこから岡崎城を目指しました。そして岡崎城は、まあまあのものでしたが、敷地内にある「三河武士の館」という建物がありまして、ここは、なかなかのものではないでしょうか。
岡崎城 (11)
(岡崎城)
岡崎城を後にいたしまして、次は掛川城に向かいます。ここは以前にも行ったことがあるのですが・・・その時の写真が完璧に吹っ飛んでしまった為、2回目の登城となりました。やはりこの城は、木材で復元されているところと、二の丸御殿が見所ですね。
掛川城・御殿 (7) 掛川城・御殿 (50)
(掛川城)           (掛川城御殿)
そしてここから、島田市にある「蓬莱橋」へと向かいました。蓬莱橋は、木造の橋で世界一長い木造橋としてギネスブックにも載った橋であります。ここはJR島田駅から20分くらい歩きまして着いたのですが、世界一長い木造橋というだけあり、対岸まで渡るのに15~20分もかかりました。
蓬莱橋 (5) 蓬莱橋 (36)
(蓬莱橋)           (ギネス認定)
ですから列車を降りて1時間ほど歩きとおしになってしました。ただ、素晴らしいものです。

そしてその後、駿府城へと向かいます。駿府城は、城郭としての規模がかなりのもので、実際に残っていたらとてつもないものになっていたと思います。
駿府城 (9)
(駿府城)
現在は、堀と巽櫓と東御門と続多聞櫓が復元されています。本丸内は公園となっております。これで、本日の観光は終わり。

地元駅に帰り着き、寝台特急富士・はやぶさを見届けて帰宅となりました。

                                完

tag : 東海道線 城郭 愛知県

一人旅

めちゃんこ久しぶりの更新となりました。
下り始発列車
8月31日の午前5時我が地元の始発列車に乗り、目指すは一路「中部天竜駅」です。
119系
(飯田線の119系)
この中部天竜駅とは「飯田線」にある駅です。飯田線とは全区間195キロで普通列車で完全乗車すると6時間以上かかるという、恐ろしい路線なのであるが・・・この路線には、なかなかの見所がいろいろあります。
中部天竜駅 (2)
(中部天竜駅)
今回訪れた場所の中部天竜駅には、「佐久間レールパーク」という施設がある。
佐久間レールパーク (7)
佐久間レールパーク
これは、JR東日本の「鉄道博物館」のショボイバージョンと思っていただければよいです。なぜ今回ここに来たかというと、JR東海が今度名古屋に新しい鉄道博物館を造るため、こちらにある車両たちも「佐久間レールパーク」もなくなってしまうのである。

これは行かなければならない。と思い。行ってきた。展示車両は「クハ111形」「ED62形」「クモハ12形」など、種類はそんなに多くはないけれど往年の車両たちがいます。
クハ111形 クハ111形 (3) クハ111形 (2)
(クハ111)          (クハ運転台)       (クハ111車内)
クモハ12形 (6) クモハ12形 (5)
( クモハ12形)        ( クモハ12形車内)
ED11 (3)
(ED11)
ED62 (6)
(ED62)
ED62・マイネ40・クハ111形
(ED62・マイネ40・クハ111形)
ただし、やはり立地状態がよろしくないので、鉄道時刻が薄い。ちょうどいい帰りの列車まで1時間しか無いのでたっぷりと1時間を堪能しまして、予定通りに帰りの列車に乗り込みます。
キヤ97 (2)
(キヤ97)
この飯田線の列車は普通・快速・特急と走っていますが、豊橋から豊川稲荷で有名な「豊川」までは複線区間なので本数がそれなりにあるのですが、豊川より先は単線区間となるので、駅での待ち合わせがあります。普通列車に使われる車両は313系・119系です。長距離列車の場合は119系です。この119系は国鉄型車両なので、最近では、なかなか乗ることの無い車両となりました。途中駅でレールを運ぶ気動車「キヤ97」が通過していきました。エンジン音が聞こえ、車内から急いで撮影したため、大した
豊川稲荷 (3)
(豊川稲荷表参道)
それでもって、中部天竜から次の目的地である「豊川」に行きました。豊川といえば勿論、豊川稲荷です。豊川稲荷の表参道を歩いて行ったのですが・・・8月の最後の日曜日とはいえ、観光客がまばらでなんだか寂しげな雰囲気でした。
豊川稲荷 (21) 豊川稲荷 (11)
(豊川稲荷)
本題の豊川稲荷も、そんなには大きくは無く、まあそれなりの寺院でした。お昼は門前にあるその名も「門前そば山彦」にて食事をとることにした。
きしめん・稲荷寿司 (2)
(きしめんとお稲荷さんのセット)
ここでは、おすすめの品をいただいた。それは、「きしめん」と「お稲荷さん」のセットですが、なかなかおいしかったです。お土産に「お稲荷さん」を買い、飯田線をさらに上り終点「豊橋」へと向かう。

豊橋に着いたら、東海道線に乗り換えて「新居町」に向かいます。
新居関所 (15)
(新居関所)
新居町には「唯一現存している新居の関所」に行きました。
時間の関係上、近くにある旅籠には行けませんでいたが・・・新居関所はなかなかのものでした。
浜松城 (9)
(浜松城)
その後、「浜松」へと行き「浜松城」へと行きました。浜松城は徳川家康の出世城として有名です。
東照宮
(曳馬城跡・東照宮)
その後、浜松城の全身の「東照宮」へといきました。ここら辺で思いのほか体力の消耗が激しかったもので、予定していた「掛川城」「駿府城」の寄り道はキャンセルとなりましたが、なかなか、良い行程であったと思いました。

                                完

tag : 東海道線 神社仏閣 城郭 佐久間レールパーク 愛知県

北陸3県横断 3日目

3日目最終日は、山代温泉から自宅までの行程の中で「東尋坊」「丸岡城」「永平寺」「九頭竜湖」に行きました。

この日は昨日の雨空から一転しての快晴でありました。
東尋坊 (13)
(東尋坊)
まずは、東尋坊です。ここは、2時間ドラマなどで有名な場所ですが・・・確かに断崖絶壁に行くとかなり怖いものがありました。いわゆる自殺の名所という汚名を脱却するためにパトロール隊というものもありました。
福井農道 (2)
(東尋坊から坂井市までにあった農道)
その後で、坂井市の丸岡に行き「丸岡城」へと向かいました。
この丸岡城は天守以外の建築物などがすべてありませんが・・・この天守は素晴しい。現在日本にたくさんの城郭はありますが・・・築城当時の天守を残すのは12しかありません。
「弘前城」「松本城」「丸岡城」「犬山城」「彦根城」「姫路城」「松江城」「備中松山城」「丸亀城」「松山城」「高知城」「宇和島城」です。
丸岡城
(丸岡城)
今回訪れた「丸岡城」は現存天守閣の中で最古の遺構である。上層に望楼を形成し、二層三階建の特異な建築法を採用しており、屋根に笏谷石製瓦をのせているのも珍しいところである。この丸岡城は昭和23年の福井地震のために倒壊したが・・・倒壊した天守は倒壊材を元の通り組み直し修復された。
丸岡城 (3)
(天守より丸岡の町)
そしてこの城郭の見所は階段です。恐らくこの城郭の階段が一番急でしょう。
永平寺 (2)
(永平寺)
そしてこの後に「永平寺」へと向かいました。永平寺は今から約750年前の寛元2年(1244年)、道元禅師によって開創建された出家参禅の道場です。
永平寺 (15)
(永平寺)
室町時代には天皇から「曹洞宗第1道場」の勅額を贈られ、日本の禅修行の場として歴史を刻んできました。33万平方メートルにも及ぶ広大な敷地には、山門・仏殿・法堂・僧堂・大庫院・浴室・東司などの 修行の中心となる「七堂伽藍」 など、70余棟の建物が、樹齢600年を越える老杉の巨木に囲まれながら 静かにたたずんでいます。150名の雲水たちによって、荘厳な雰囲気の中、今も750年前に道元によって定められた厳しい作法に従って禅の修行が営まれている。
九頭竜湖
(九頭竜湖)
永平寺をたっぷり堪能した後に「九頭竜湖」へと向かいました。ここはダム湖ですが、さすがは山奥にあり水もきれいでした。九頭竜ダムの型式は傾斜土質遮水壁型ロックフィルダムである。湛水面積890ha。これは既設のロックフィルダムとしては最も大きい。総貯水容量3億5300万トン。既設ロックフィルダム中第2位。ダム湖である九頭竜湖は深い緑色の水が印象的で、紅葉の美しさでも知られる。ここより自宅に向けて車をとばし今回の北陸旅行の終わりである。

                                  完

tag : 神社仏閣 北陸 城郭 福井県

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