FC2ブログ

山陰・山陽 現存天守めぐり 1日目

今回は、4月4日から10日までの期間で山陰・山陽を巡ってきました。3月11日に発生した東日本大震災により予定していた北海道・東北撮影旅行を断念し、このプランを立てました。まあ、ほとんど計画は練らずに行ったものですから、少し時間的余裕があるような旅になってしまった。そしてこの度、西日本方面の旅行に変えたのだが・・・こちらでも地震の余波が押し寄せました。出発の約1週間前になりJR西日本から震災による車両部品の納入が困難になるため、一部列車の編成変更と運休を4月から行うという発表だった。これにより、自分が使用する区間も一部対象に入りました。大きなものを挙げると「特急やくも」は全車両運行するが、4両編成として運行。山陰本線・伯備線・山陽本線のデータイムの一部列車が運休となるようだ。まあ、被災地の方々に比べればこんなもの屁でもないが・・・さて、前置きはここまでにして早速はじめようかと思う。

今回は全5回で書いていこうと思います。(どれだけ時間がかかることか・・・)
IMG_3490.jpg IMG_3497.jpg IMG_3498.jpg
旅の始まりは地元駅から(駅ホームにある時刻表の表記がアベコベになっているのは気にしないことにしよう)
IMG_3509.jpg IMG_3511.jpg IMG_3512.jpg
向かう先は「富士・はやぶさ」亡き今(「はやぶさ」は2011年の3月に東北地方の星となり復活しましたが)となっては寝台特急の最西端到着地となってしまった「出雲市駅」。そして乗車するのは勿論「サンライズ出雲号」現在では東海道を走りぬく最後の寝台特急となってしまいました。(地元を通る特急としても最後となってしましました。一部変な特急もありますがあれは論外です。)
自分が乗車した時には既にお休み放送が終了してからだったため、列車は私を乗せて、走り始めました。今回乗車したのはサンライズの売り物でもある「B寝台シングル」です。乗車後すぐに車掌による車内改札が始まり、ここにて車掌からタオルセットを購入。これにて1日目の大きなミッションを達成。勿論ここでは使用せずにそのままお土産コースです。ちなみに本日乗車したのはJR東海所属の車両でした。

さて室内ですが、荷物もまだあまり多くは無かった為、それなりにスペースを確保でき快適に旅は始まりました。(何故か、室内を撮影し忘れてしまった。まあ、帰りも使用するため、その時に撮影することにしよう。)
IMG_3531.jpg
本日乗車したのは8号車。東海道区間では14両編成で走るが途中の岡山にてサンライズ瀬戸とサンライズ出雲が切り離されてしまうため、岡山より先は先頭車両となるのである。
IMG_3515.jpg IMG_3521.jpg IMG_3526.jpg
さて、ここでも何度か書いたと思うが寝台特急とは「寝るもの」ではなく「観るもの」。乗車から下車まで寝れません(寝ません)。列車は進み浜松を停車した後に翌朝の姫路までは客扱いをしない運転停車のみ。JR東海のお膝元の名古屋も運転停車のみ。これこそ寝台特急クオリティー。
IMG_3528.jpg
豊橋

名古屋(撮影できなかった)
IMG_3529.jpg
米原
IMG_3530.jpg
大阪(私自身が何気に新しい大阪駅に初入線を果たしました)
と運転停車を行いながら次の停車駅の姫路に着く。
IMG_3533.jpg IMG_3536.jpg
その後、岡山駅にてサンライズ出雲とサンライズ瀬戸の切り離し作業を拝見し、サンライズ瀬戸をホームにてお見送り。岡山駅では唯一、2本の寝台特急として別々に表記されます。(まあ、当然ですが)
IMG_3541.jpg IMG_3538.jpg
再びサンライズ出雲に乗り込む。冒頭のほうにも書いたが岡山からは先頭車両となりました。
IMG_3542.jpg
岡山を出て、すぐの岡山電車区にて「ゆうゆうサロン岡山」を発見。すでに引退している車両なので、見ることができないかと思いきや、最後に見ることができてよかった。
IMG_3544.jpg IMG_3545.jpg IMG_3550.jpg
さて、その後、列車は倉敷に停車後、伯備線へ入り。伯備線を北上し始める。そして備中高橋を通過した後で備中松山城をチラリと見て、列車は進み上石見へと着きました。伯備線は現在でも重要な陰陽連絡線としての役割を十分に果たしており、重要な幹線であることにこれからも変わることはないだろう。

IMG_3555.jpg IMG_3556.jpg
IMG_3561.jpg IMG_3568.jpg
列車の横を流れる川が「高梁川」から「日野川」に代わりついに日本海側に近づきつつある事を実感させられる。車窓の風景も日常とはかけ離れ始め、大山もよく見えた。

そうしてついに日本海側へと出て伯耆大山を通過すると次の停車駅は米子駅。
IMG_3573.jpg
米子駅から松江駅(米子駅では猫娘列車を発見)
IMG_3574.jpg
松江駅から宍道駅
IMG_3577.jpg IMG_3575.jpg IMG_3579.jpg
宍道駅から出雲市駅終点。わずか10時間ほどの列車旅でしたが、やはり良いものです。今回乗車したサンライズ出雲号の乗車率は平日(月→火曜)にしてはそこそこではなかったでしょうか・・・ただし、サンライズには振り子機能はついていないため、伯備線内でのスピードはそんなに出ていないようです。ちなみに、新見発車後列車交換で貨物とすれ違った。
IMG_3580.jpg IMG_3581.jpg
さて、出雲市駅から最初に向かう先は大田市。なんですが・・・まずは荷物をコインロッカーへと放り込む為に、改札を出ますが・・・
この画を見てもらえればわかるように自動改札機はありません。駅員による改札でした。素晴らしすぎる。
IMG_3582.jpg IMG_3584.jpg IMG_3586.jpg
IMG_3588.jpg IMG_3593.jpg IMG_3595.jpg
次の列車まで少し時間があったので出雲市駅にて撮影。出雲市には「やくも」が居たので手早く撮影。ここで「やくも」を撮影しておいてよかった。実はこの後、やくもを撮影する機会は多々あったのですが・・・いつでも撮れるからいいや的な感じでほとんど撮影しなかったのだ。ちなみにこの381系「ゆったりやくも」だが、今までに幾度かリニューアルされて現在に至っていますが、現在はこの白地に赤いラインの「ゆったりやくも」のみの運用となって言います。(時刻表等には「やくも」としか表記されていません。)これまでの編成はすでに運用から外れ、リニューアル工事を行われるようです。
IMG_3589.jpg IMG_3597.jpg IMG_3596.jpg
さて、次の目的地は大田市ですが、出雲市駅の次である西出雲市駅から先(西行き)は架線がない(非電化)為ディーゼルである。なのでキハ48系・120系・121系・126系が走る。乗車したのはキハ120系。
IMG_3600.jpg IMG_3602.jpg IMG_3603.jpg
IMG_3604.jpg IMG_3608.jpg IMG_3609.jpg
列車に揺られるとキハ48系と行き違い、すぐに後藤総合車両所の出雲支所が見えてきます。そこには冒頭にも書いたように震災の影響で4両編成となっている「やくも」の中間車がいました。それと、クモヤ145系・DD51-1179が見えました。クモヤ145は今となっては貴重な存在となってしまいました。それにDD51-1179がここにいると今夜の出雲牽引までの小休止のように感じてしまいます。(実際、自分は客車時代のここを見たことがないので・・・どのように留置されているのか解りませんが・・・)

IMG_3610.jpg IMG_3612.jpg IMG_3613.jpg
さて、目的地の大田市駅へと着き、大田市駅ということは行く所は世界遺産の「石見銀山」です。
石見銀山へは大田市駅から大森までバスにて移動。今回はレンタカーを使用しないプランで行きました。本来なら山陰ではレンタカー利用がお勧めです。
IMG_3723.jpg
石見銀山は自然保護の為に銀山エリアには観光客の車の乗り入れはできませんので歩きかレンタサイクルで行動しましょう。私は今回レンタサイクルを借りて移動しまた。

石見銀山といえば「龍源寺間歩」ということで早速向かうことにするが、その前に石見銀山では「石見銀山限定ワオン」があるらしいので、それを購入するために世界遺産センターへと向かうことにした。ちなみにこの世界遺産センターを撮影するのを忘れました。

レンタサイクル屋さんからしばらく走ると「世界遺産センター→」みたいな看板が出てきたため、看板に従って走っていくと明らかにその道は舗装されていない砂利道。

これはヤバいかも!と思いながらも先を進んでいくとやはりその先には階段が待ち構えているではないか!!

しかし、これぐらいの階段ならチャリを押しながらでも登れると思い、途中まで上っていくと途中から角度がきつくなっているではないか!!。しかし、ここまで上ったからには下るも上るも一緒と思い一気に上り切りましたが・・・上った先で15分くらい再起不能となりました。これにて階段は終わりだと思ったら大間違いでその後、最後の最後で階段攻めを食らい。やっとの思いで着いた世界遺産センターにて衝撃の事実を突きつけられる。

世界遺産センターの受付の方が息を切らし入って来る自分に
(世:世界遺産センター受付の方・自:自分)
世:「自転車でここまで来たのですか?」
自:「はい。そうです」
世:「もしかして遊歩道を上ってきたのでしょうか?」
自:「遊歩道?たぶんそうだと思います。あそこの脇から出てきました。」
世:「・・・。それは大変でしたね。実は、こちらからのほうが幾分楽だったかと・・・」
自:「あ~。そうですね。舗装されてますものね・・・」
世:「観光へはこちらから行ってください。」
自:「そうします。ところでWAONを購入したいのですが・・・」
世:「WAONですか。こちらでも販売しておりますが、実はレンタルサイクル屋さんの近くにある観光センターでも発売しています。」
自:「・・・・・。」
自:「あー。そうなんですか・・・。てっきり世界遺産センターのみの発行だと思いまして、ここまで上ってきたのですが・・・そうですか、下でも発行しているのですか・・・」
世:「どうしましょう?」
自:「ここまで来たので、こちらで購入します。」
世:「それではあちらになります」
と、いうような軽いやり取りがありまして「石見銀山仕様WAON」をGETしまして、いざ行かん「龍源寺間歩」へ。

世界遺産センターからの道は常に舗装されており快適に行くことが出来ました。
IMG_3614.jpg IMG_3617.jpg IMG_3620.jpg
さて、それからレンタサイクル屋さんの近くまで戻りまして、目的地へと進んでいくのですが・・・「龍源寺間歩」までは常に緩やかな上りとなっており、世界遺産センターまでに体力を使い果たしたこの老体は自転車から降りて歩いて登りました。「龍源寺間歩」へ着くまで所々に銀を採取するために掘った坑道がいたるところにある。

やっとの思いで着いた「龍源寺間歩」

IMG_3618.jpg IMG_3621.jpg IMG_3623.jpg
IMG_3624.jpg IMG_3625.jpg IMG_3626.jpg
IMG_3627.jpg IMG_3628.jpg IMG_3629.jpg
IMG_3633.jpg IMG_3637.jpg IMG_3638.jpg
IMG_3642.jpg IMG_3643.jpg IMG_3648.jpg
IMG_3653.jpg IMG_3654.jpg IMG_3655.jpg
本日は平日ということもあり、人も少なく最初から最後まで坑道の中で誰にも会うことがなく、自由に見ることが出来ました。
IMG_3656.jpg IMG_3657.jpg
龍源寺間歩を拝見し終わり、駐輪場まで戻る途中に「石見銀山御料銀山町年寄山組頭遺宅(高橋家)」がありました。

その後は「清水谷精錬所」を拝見。

IMG_3658.jpg IMG_3659.jpg IMG_3661.jpg
IMG_3662.jpg IMG_3663.jpg IMG_3669.jpg
IMG_3671.jpg IMG_3672.jpg

清水谷精錬所では桜が咲き始めておりました。

清水谷精錬所の上に行くと選鉱場跡があるということで行ってみると・・・そこには
IMG_3667.jpg IMG_3664.jpg IMG_3668.jpg
「選鉱場跡」があるだけです。清水谷精錬所からそんなに距離は無いような感じでしたが、実は結構距離がありました。
IMG_3674.jpg IMG_3675.jpg IMG_3676.jpg
IMG_3677.jpg IMG_3678.jpg IMG_3707.jpg
その後は、銀山の街並みの方へと向かいました。まるでこの地区だけそのまま取り残されたような感です。街中の中にある自動販売機も木製カバーがつけられていました。まあ、中身は至って普通のコカ・コーラの自動販売機ですが・・・
IMG_3680.jpg IMG_3681.jpg IMG_3706.jpg
IMG_3682.jpg IMG_3684.jpg IMG_3685.jpg
IMG_3686.jpg IMG_3687.jpg IMG_3688.jpg
IMG_3689.jpg IMG_3690.jpg IMG_3691.jpg
IMG_3692.jpg IMG_3693.jpg IMG_3694.jpg
IMG_3695.jpg IMG_3696.jpg IMG_3697.jpg
IMG_3698.jpg IMG_3699.jpg IMG_3701.jpg
IMG_3704.jpg IMG_3705.jpg
街並みでは「旧河島家」を拝見しました。
「旧河島家」は代官所地役人の建物のようです。旧武家の住まいを残している大変素晴らしいものです。

その後、代官所跡にも行きましたが、特に拝見しませんでした。
IMG_3708.jpg IMG_3709.jpg IMG_3711.jpg
IMG_3713.jpg IMG_3714.jpg IMG_3715.jpg
銀山ですので、銀の店もあり、そこで銀を購入。まあ、平日(火曜日)の為、お土産屋など色々なお店がやっていないところも多かった。次に向かうのは観世音寺。
この観世音寺はこの次に向かう予定の「五百羅漢」のある羅漢寺を建立した住職が建てたものらしいです。
IMG_3719.jpg IMG_3718.jpg
IMG_3717.jpg IMG_3716.jpg
その後、石見銀山のお菓子といえば「げたのは」ということで有馬光栄堂へと行きました。
IMG_3720.jpg IMG_3721.jpg
本当は途中の竹下鍛力店にて買いたいものがあったのですが・・・残念ながら本日はお休みでした。
IMG_3729.jpg IMG_3724.jpg
IMG_3726.jpg IMG_3728.jpg
さて、石見銀山の最後は「五百羅漢」を拝見しました。石堂の中にあるため他の五百羅漢よりは完全な形で保存がされているので素晴らしかったです。この五百羅漢も他の参拝者が来なかったため、じっくり拝見することが出来ました。(※五百羅漢は撮影禁止の為、外観しかありません。)
IMG_3732.jpg IMG_3730.jpg
その後、レンタルサイクルを返却し大田市駅行のバスを待つことに。まあ、ここまでにきちんと計画通りに事を運んでいれば、バス停であまり待つこともなく、すんなり乗れたのですが・・・まさのか1時間バス待ち。

バス停で待っていると、広島の呉から来ていたご夫婦と話をしながら時間を潰しました。
IMG_3734.jpg IMG_3735.jpg
その後、大田市駅から出雲市駅まで戻るのですが・・・この戻る時に列車が遅れていました。どうやら田儀~江南間で運輸障害が発生した模様で、大田市駅は定時に発車したものの、すぐに10分の延発となりました。目的の出雲市駅には約10分の延着でしたが、目的である「サンライズ出雲」の出雲市駅発車を撮る事がが出来ました。ついでにやくも30号も乗り合わせ接続の為、約5分ほど延発で出発しました。
IMG_3737.jpg IMG_3741.jpg
ただ、残念なのは出雲号ではなく「サンライズ出雲」となっていることでしょう。

さて、駅を出て本日の宿泊先へと向かいまして、ホテルにて出雲そばの店を紹介してもらい早速食べに行きました。
IMG_3750.jpg
紹介されていった先は「献上そば 羽根屋」だった。店の前に行ってわかったのだが、ここはあの「どうでしょう」で訪れていた名店ではないか。知らないうちにここを案内されてしまうあたりが、憎い罠である。
IMG_3748.jpg
まずは割子3段を注文。
IMG_3749.jpg
その後、2段追加の計5段食べました。まあ、昼に石見銀山にて食事をとることが出来なかったので、余計かもしれないが、出雲そばは美味しかったです。(基本的にそば嫌いなのですが、なかなか美味しかったです)
IMG_3751.jpg
さて、これにて1日目は終わります。本日で島根県を訪れることができました。2日目も朝が早いのでこれにて終了。

P.S
一日目を書くのに1週間以上ももかかり、全部終わるまでに相当時間がかかることが予想されます。
スポンサーサイト



tag : 東海道線 神社仏閣 サンライズ 山陰

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

高虎

Author:高虎
鉄道・城郭などをメインに書いていきたいと思います。
画像をクリックしますと拡大します。

カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
現在時刻
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
ヤフオク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
リンク
検索フォーム
ユーザータグ

貨物 東海道線 EF66 EF65 甲種 EF200 DD51 EF64 神社仏閣 北斗星 北海道 イベント 城郭 東北 特大 ED79 富士・はやぶさ 寝台特急 あけぼの はまなす カシオペア サンライズ EF81 トワイライトエクスプレス EF510 DE10 東京 山口 現存天守 サッカー EF210 急行 SL 清水エスパルス 日本海 四国 私鉄 大井川 山陰 ラッセル 371系 青森県 新潟 寝台 キヤ DE15 北陸 広島県 D51 佐久間レールパーク 岳南鉄道 香川県 中央線 操車場 京成 高知県 清水 富山県 愛知県 シキ エスパルス 秋田県 柴又 埼玉県 銀河  トーマス 航空自衛隊 エアフェスタ 新潟県 兵庫県 山口県 キヤ95 郡上八幡 愛媛県 福井県 伊賀上野 お茶の水 能登 山形県 岩手県 なは・あかつき 大阪駅 夢空間 宮城県 大阪府 長野県 石川県 両国 江戸川 福島県 ゆとり踊り子 IVIS 200系 御殿場線 EF60 あさぎり ノロッコ 185系 弘前城 EH500 特急 371 四日市 C11 C10 ダイヤ 山陰本線 重連 EH200 改正 専用線 117系 トレイン117 HF S11 新幹線なるほど発見デー 115系 団体 CANON 東京メトロ GARNET CROW 靖国 鷲宮 たまゆら 長野 169系 高虎 トワイライト 機関区 DF200 ブルートレイン 京浜東北線 

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
フリーエリア